やずやの「発芽十六雑穀 ふっくら一膳炊き」

やずやの「発芽十六雑穀 ふっくら一膳炊き」

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最近、雑穀ご飯のよさが見直されてきています。
いろいろな穀物を混ぜることで、それぞれが持ついろいろな栄養素が少しずつプラスされますので、白米だけの場合に比べて、栄養面でも優れたものになります。
やずやの「発芽十六雑穀」は、研いだ白米に混ぜて、炊飯器で一緒に炊ける便利さから人気を得ています。
16種類の穀物のうち、12種類は、にがり水に浸して発芽させていることから、「発芽十六雑穀」と名づけられました。
発芽させることのメリットは、ギャバ(γ-アミノ酪酸)やうまみ成分であるアラニンの含有量が増えることと、発芽によって雑穀のもつ特有のクセやにおいが抑えられ、味がよくなるためです。
通常は小袋一袋をお米2合に混ぜて炊きますが、一人分だけ欲しい時や、ご飯を炊く時間がないときなどにおすすめなのが、「発芽十六雑穀 ふっくら一膳炊き」です。
「発芽十六雑穀」一膳分が、電子レンジで約1分40秒加熱するだけですぐに食べられます。
一緒に炊かれている精白米にもこだわり、ヒノヒカリを使っています。
ヒノヒカリの特徴である甘みと粘りが、「発芽十六雑穀」によく合い、美味しくいただくことが出来ます。
常温で保存できますので、普段の食事用のストックとしてはもちろん、夜食や非常食に、また、一人暮らしのお子さんや単身赴任中の方にもおすすめです。
1パック150グラムのものが24パック入っていて、お値段は送料無料の6615円で、1パックあたり276円です。
10%割引される定期コースもあります。

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