やずや
「やずやの越海青魚」の購入方法
2009年06月20日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
やずやの「越海青魚」を購入するには通信販売を利用します。
通話料無料の注文専用のフリーダイヤルのほか、FAXやインターネットでも注文することが出来ます。
1袋に430mgのカプセルが62球入っています…
やずやの「越海青魚」を購入するには通信販売を利用します。
通話料無料の注文専用のフリーダイヤルのほか、FAXやインターネットでも注文することが出来ます。
1袋に430mgのカプセルが62球入っています。
1袋から注文できる一般価格は1袋2100円で、一日の目安量が2球ですので、1袋分で約1ヶ月分となり、一日約68円となります。
一般価格は、必要な時に必要な数だけその都度注文した場合の価格です。
続けられるか心配という方は、一般価格で始められる方がよいでしょう。
1袋を飲み終える頃に注文するようにすれば、飲み残すこともありません。
一回に注文する合計金額によって5%割引されるサービスもあります。
続けられそうだと思われた方には定期コースがおすすめです。
定期コースは、毎月または3ヶ月ごとの希望日前後に定期的に商品が届くシステムですので、その都度注文する煩わしさがありません。
価格も、合計金額により10%~20%割引されますので、大変お得です。
ただし、定期コースは3回以上の継続が条件で、利用の中止は4回目以降からとなりますので注意が必要です。
一般価格、定期コースともに送料は無料になっています。
注文の前に一度試してみたいという方には、無料サンプルが用意されています。
「越海青魚」を4球と詳しい資料が送られています。
無料サンプルの申し込みにも、通話料無料の無料サンプル専用のフリーダイヤルが用意されていますので、電話で気軽に申し込むことができます。
「やずやの越海青魚」
2009年06月19日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
日本人は昔から魚を多く食べてきましたが、最近では、骨をとるのが面倒で食べにくいなどの理由で、魚を食べる機会が減ってきています。
魚が身体によいことは随分前から知られています。
特に青魚に多く含まれてい…
日本人は昔から魚を多く食べてきましたが、最近では、骨をとるのが面倒で食べにくいなどの理由で、魚を食べる機会が減ってきています。
魚が身体によいことは随分前から知られています。
特に青魚に多く含まれている「DHA(ドコサヘキサエン酸)」や「EPA(エイコサペンタエン酸)」という不飽和脂肪酸は、人間の体内ではほとんど作られませんので、食事から補う必要があります。
やずやの「越海青魚」は、青魚の栄養をぎっしりとカプセルにつめた、魚をまるごと活かした商品です。
「越海青魚」はベトナムのヌックマムにヒントを得て開発されました。
ヌックマムは魚醤という、カタクチイワシを発酵・熟成させたべトナムの調味料です。
やずやは、ベトナムでも美味しいと評判のフーコック島のヌックマムを使っています。
ヌックマムは魚と塩だけを原料にしていますので、どうしても塩分が高くなってしまいます。
そこでやずやは、専用の脱塩装置を開発し、アミノ酸などの栄養素はできるだけそのままの状態で、塩分濃度を3%以下に抑えることに成功しました。
脱塩後、品質を保つためにすぐに凍結乾燥(フリーズドライ)して粉末化します。
さらに、魚のもつ栄養素のなかでもぜひ摂りたい三つの栄養素を加えています。
その三つとはマグロから抽出したDHAという不飽和脂肪酸、ERAという不飽和脂肪酸はイワシから抽出したもの、そしてタラの骨からとったカルシウムです。
やずやの「越海青魚」は魚があまり好きではない人はもちろん、魚料理が苦手な人、魚を食べる機会が少ない人にはおすすめのサプリメントです。
やずやの「美香醋」
2009年06月18日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
健康維持のための酢のサプリメントが人気ですが、毎日の食事の中でも、調味料として酢をとり入れている方が増えています。
やずやから販売されている「美香醋」は、サプリメントとして既に人気を得ている「熟成やず…
健康維持のための酢のサプリメントが人気ですが、毎日の食事の中でも、調味料として酢をとり入れている方が増えています。
やずやから販売されている「美香醋」は、サプリメントとして既に人気を得ている「熟成やずやの香醋」を液体のままで瓶に詰めたものです。
香醋のふるさとである中国では、香醋は、普通の調味料として使われています。
日本人が調味料としてお醤油を使うのと同じような感覚で、調理する素材の旨みを引き出したり、味をまろやかにしたりする時に、便利な調味料として使います。
油っこいイメージの中華料理が意外とあっさりして食べやすかったりするのは、調味料としてお酢を使っているおかげだとも言われています。
やずやの「美香醋」はお酢と同じように料理に使うのはもちろんですが、ジュースに入れたりもできます。
デザートやお菓子に使えば、簡単にアジアンスイーツができあがります。
また、美肌のためには欠かせないビタミンCも、香醋と一緒にとることで、香醋に豊富に含まれるアミノ酸によって効果はあがるといわれています。
ビタミン豊富なフルーツと「美香醋」を使った、アジアンデザートをご紹介しましょう。
まず、キウイやグレープフルーツ、オレンジなどのフルーツを食べやすい大きさにカットして、お好みのリキュールやブランデーなどの洋酒につけておきます。
「美香醋」小さじ2杯にハチミツ大さじ2杯を混ぜたものを、盛り付けたフルーツにかけていただきます。
お子さん向けには洋酒のかわりにフルーツをシロップにつけても構いません。
黒酢と香醋の違い
2009年06月17日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
健康管理や体質改善のために黒酢を愛用している方が増えているそうです。
あるサイトの調査結果ではやずやから発売されている「熟成やずやの香醋」が第2位に入っています。
人気の理由は、他の商品に比べてアミノ…
健康管理や体質改善のために黒酢を愛用している方が増えているそうです。
あるサイトの調査結果ではやずやから発売されている「熟成やずやの香醋」が第2位に入っています。
人気の理由は、他の商品に比べてアミノ酸の含有量が多いことが挙げられます。
ところで、香醋も黒酢もどちらも褐色をしているお酢ですが、黒酢と香醋はどこが違うのでしょう。
その違いについてまとめてみました。
最初に挙げられるのは生産地の違いです。
黒酢は主に日本で作られていますが、香醋は主に中国で作られています。
次に挙げられるのは原料の違いです。
どちらも米を原料としていますが、黒酢は主に玄米を、香醋はもち米を原料としています。
この原料の違いから、酢として出来上がったときの風味なども変わってきます。
また、発酵方法も異なります。
黒酢は液体発酵で作られますが、香醋は固体発酵で作ります。
固体発酵とは、原料を固体の状態のまま発酵させる方法で、発酵の途中で一度液体を抽出する液体発酵に比べ熟成期間が長くなります。
熟成期間が長くなると、うまみ成分のもとであるアミノ酸も増えていきます。
黒酢と香醋の栄養素的な一番の違いは、このアミノ酸含有量だと言えます。
香醋のなかでも熟成期間が長くなるほど貴重なお酢とされています。
「熟成やずやの香醋」は、昔からの伝統製法にこだわり、じっくりとねかせて熟成させていきます。
それが、アミノ酸の含有量が特に高い香醋が出来上がる理由です。
「熟成やずやの香醋」
2009年06月16日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
香醋は、長期熟成させたお酢で、ほとんどが中国で作られています。
香醋も黒酢もどちらも褐色をしているお酢ですが、一番の違いは、含まれているアミノ酸の量だといえます。
やずやが販売している「熟成やずやの香…
香醋は、長期熟成させたお酢で、ほとんどが中国で作られています。
香醋も黒酢もどちらも褐色をしているお酢ですが、一番の違いは、含まれているアミノ酸の量だといえます。
やずやが販売している「熟成やずやの香醋」は、中国・江蘇省の鎮江で作られています。
鎮江はたくさんの香醋工場が並ぶ、古い歴史を持つ町です。
この鎮江の中でも、約300年前と変わらない伝統製法を守り続けている工場と、貴重なお酢蔵ごと契約を結びました。
香醋は原材料であるもち米を発酵させて作ります。
お酢蔵ごと契約を結んだのは、昔からの伝統製法を守るために、お酢蔵に長年棲みつづけている菌や微生物も大切にするためです。
こうして作られた香醋をソフトカプセルに詰めることで、お酢の酸っぱさが苦手で飲めなかった方でも、抵抗なく続けられることが出来るようになりました。
カプセルは430mgのものと、小さめのも300mgの2種類があります。
300mgの方は、お子さんなどにも飲みやすい大きさになっています。
一日の目安量は430mgのものが2球、300mgのものが3球です。
お値段は430mgのカプセルは62球、300mgのカプセルは93球と、どちらも約1ヶ月分入った1袋が送料無料の1680円で、一日約54円となります。
毎月または3ヶ月ごとに届く定期コースでは10~20%割引され、大変お得になります。
まずは、どんなものか試しに飲んでみたいという方のために無料サンプルもあります。
注文も無料サンプルの申し込みも、FAXやインターネットのほか、通話料無料のフリーダイヤルも用意されています。
「雪待にんにく卵黄」の購入方法
2009年06月15日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
やずやの「雪待にんにく卵黄」は通信販売で購入できます。
1袋に300ミリグラムのカプセルが62球入っています。
1袋から送料無料で注文できる一般価格は1680円です。
一日の目安量が2球ですので、一袋…
やずやの「雪待にんにく卵黄」は通信販売で購入できます。
1袋に300ミリグラムのカプセルが62球入っています。
1袋から送料無料で注文できる一般価格は1680円です。
一日の目安量が2球ですので、一袋で約1ヶ月分となり、一日約54円となります。
一般価格では、必要な時に必要な数だけその都度注文できますので、続けられるか心配という方は、一般価格で始められる方がよいでしょう。
また、1袋を飲み終える頃に注文するようにすれば、飲み残すこともなく、いつでも新鮮な製品を飲むことが出来ます。
一回に注文する合計金額によって5%割引されるサービスもあります。
1袋飲んでみて続けられそうだと思われた方は定期コースが便利です。
定期コースは、毎月または3ヶ月ごとの希望日前後に定期的に商品が届くので、その都度注文する煩わしさがありません。
価格も、合計金額により10%~20%割引されますので、大変お得です。
毎月1袋ずつ届く定期コースでは10%割引の1512円になります
ただし、定期コースは3回以上の継続が条件で、利用の中止は4回目以降からとなりますので注意が必要です。
一般価格、定期コースともに送料は無料になっています。
注文の前に一度試してみたいという方には、無料サンプルを利用してみましょう。
「雪待にんにく卵黄」を4球と詳しい資料が送られています。
注文も無料サンプルの申し込みも、FAXやインターネットのほか、通話料無料のフリーダイヤルも用意されていますので、電話で気軽に注文することができます。
「雪待にんにく卵黄」のこだわり
2009年06月14日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
やずやの「雪待にんにく卵黄」に使われているにんにくは、特ににおいの強い青森県産の「福地ホワイト六片」というにんにくです。
その理由は、にんにくのにおいに含まれている成分が特に身体によいということがわか…
やずやの「雪待にんにく卵黄」に使われているにんにくは、特ににおいの強い青森県産の「福地ホワイト六片」というにんにくです。
その理由は、にんにくのにおいに含まれている成分が特に身体によいということがわかったためです。
このにおいの成分は、人間の活動エネルギーに欠かせないビタミンB1と結合することによって、もともとビタミンB1が持つ働きをそれ以上に高めてくれます。
昔から疲労回復ににんにくが良いとされてきたのはこういう理由からです。
にんにくのにおいの成分である「アイリン」は、もともとは無臭ですが、空気に触れることによって「アリシン」という、にんにく特有のにおいの成分に変わります。
やずやの「雪待にんにく卵黄」は、匂いが少なく身体への刺激も弱い「アイリン」を使っていますので、体内でおだやかな働きをします。
雪待にんにくの名前の由来は、冬の間は雪の下で大地の養分をたっぷりと吸収させ、雪解けとともに大きく育てていくことからです。
子供のこぶしほどもある青森県産の「福地ホワイト六片」にこだわり、収穫後は発芽を自然な状態で抑えるために専用の保冷庫で一時的な冬眠状態で保管されています。
発芽してしまったにんにくは、とたんに香りが落ち、栄養も激減してしまうからです。
また、もう一つの大切な原料である卵にもこだわりがあります。
鮮度、品質はもちろん安全性も重視し、抗生物質や遺伝子組換の飼料は使わず、衛生的な鶏舎で平飼いされた、青森県田子町産の有精卵だけを使っています。
にんにく卵黄
2009年06月13日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
にんにく卵黄は、昔から鹿児島などの九州南部の一般家庭で作られていた伝統的な栄養食品です。
胃弱、便秘、体質改善のほか、高血圧や糖尿病などに効果があるといわれてきました。
にんにくと卵黄だけで作られてい…
にんにく卵黄は、昔から鹿児島などの九州南部の一般家庭で作られていた伝統的な栄養食品です。
胃弱、便秘、体質改善のほか、高血圧や糖尿病などに効果があるといわれてきました。
にんにくと卵黄だけで作られていることから「にんにく卵黄」とか「にんにく玉」と呼ばれています。
作り方は、すりつぶしたにんにくと卵黄を火にかけて、焦げないように加熱し水分を飛ばします。さらに天日で10日から2週間ほどかけて乾かしていきます。
昔から家庭で作られてはいましたが、実際に作るとなると、作っている間のにんにくのにおいが問題になったり、煮詰めている時に焦がしてしまったりと、手間が掛かるにもかかわらず上手く作れなかったりします。
また、身体によいとわかってはいても、にんにく独特のにおいから敬遠されがちでした。
やずやの人気商品の一つである「雪待にんにく卵黄」は、にんにく卵黄をカプセルにつめたものです。
カプセルは密閉度の高いものを使い、通常は胃の中で溶けるように作られています。
そのため、にんにく料理を食べた後のようなにおいはほとんど感じることがありません。
匂いを気にすることなく、手軽に飲むことが出来るのが人気の理由となっています。
にんにくも卵黄も、カロリーが高いのではと心配になりますが、一日の目安量の2球で、わずか5キロカロリーしかありません。
また、コレステロールは一日の目安量を飲んでも1.4ミリグラムとなっています。
カロリーやコレステロールが気になる方も安心して飲めそうですね。
青汁の製法比較
2009年06月12日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
青汁は製造法によって、飲み方もかわってきます。
長続きしないという方は、自分の生活習慣に合わせた飲み方の青汁を選びなおしてみるのもいいかもしれません。
製造法によるメリット・デメリットをまとめてみまし…
青汁は製造法によって、飲み方もかわってきます。
長続きしないという方は、自分の生活習慣に合わせた飲み方の青汁を選びなおしてみるのもいいかもしれません。
製造法によるメリット・デメリットをまとめてみました。
◆冷凍タイプ(液体タイプ)
絞りたての青汁を急速冷凍したものです。
冷凍庫で保管し、解凍してから飲みます。
絞りたての青汁ですから鮮度は抜群ですが、反面、青臭さがあり飲みにくいと感じる方もいます。
粉末やフリーズドライのものに比べてのどごしはよくなります。
フジワラ青汁やキューサイ青汁などがあります。
◆フリーズドライタイプ
搾りたての青汁を急速凍結させた後、真空状態で乾燥させて作ります。
一般的には水やお湯で溶かして飲みます。
高熱処理をしませんので、ビタミン等の栄養素が壊れてしまうことがほとんどありません。
保管場所もとらず携帯できるため、職場や旅行先でも飲むことができます。
牛乳やジュースに混ぜて飲むことで、青臭さが苦手な人は飲みやすくなりますが、製法上、食物繊維が残る場合が多く、栄養分の吸収の妨げになるほか、のどごしが悪く感じる方もいます。
やずやの「養生青汁」は、製造時に食物繊維を取りのぞかれています。
◆粉末タイプ(顆粒タイプ)
青汁を乾燥させたものです。
高温処理したものは、ビタミン等の栄養素が壊れてしまい、含有量が少なくなってしまうものもあります。
保管が簡単で携帯も出来るため、外出が多い方には便利です。
製造法が簡単なので、多くのメーカーから販売されています。
◆粒状・錠剤
青汁を固めて粒状にしたものです。
匂いも少なく、サプリメントと同様に手軽に飲むことができますが、一日に飲む目安量が多くなってしまうことが難点です。
液体青汁一杯分と同量を摂るためには、20~30粒になってしまう場合もあります。
青汁の原料比較
2009年06月11日 ¦やずや¦コメント&トラックバック(0)
健康維持のために青汁の愛用者が増えています。
一言で青汁といっても、原料になる緑黄色野菜はいろいろあります。
主なものをまとめてみました。
◆ケール
キャベツの一種で、一年中栽培できる生命力の強い緑黄…
健康維持のために青汁の愛用者が増えています。
一言で青汁といっても、原料になる緑黄色野菜はいろいろあります。
主なものをまとめてみました。
◆ケール
キャベツの一種で、一年中栽培できる生命力の強い緑黄色野菜です。
栄養価も高く、ビタミンAはニンジンの2倍、カルシウムは牛乳の2倍以上といわれています。
青汁の原料としては一番良く使われています。
キューサイ、ファンケル、フジワラなどのメーカーから発売されています。
◆大麦若葉
イネ科の植物である大麦の若葉です。
ビタミンやミネラルなどの栄養素をバランスよく含んでいます。
特徴は、体に有害な活性酸素を害のないものにかえる酵素(SOD<スーパーオキドディスムターゼ>)を豊富に含んでいることです。
やずやの養生青汁、サントリー青汁などがあります。
◆明日葉
今日芽を摘んでも、明日には芽が出るために「明日葉(あしたば)」という名がついたというほど生命力の強い植物です。
明日葉の特徴はカルコンというポリフェノールの一種を含んでいることです。
カルコンは胃酸の分泌を抑えたりする働きを持っています。
タカラバイオやユウキ製薬といったメーカーから発売されています。
◆緑茶
緑茶だけで作られるよりも、多くはケールや大麦若葉などのほかの緑黄色野菜と組み合わせて作られます。
他の青汁に比べて飲みやすくなります。
森下仁丹などから発売されています。
◆そのほか
沖縄ではポピュラーなゴーヤをつかったものや、青じそやヨモギを使ったものなどもあります。

