肌 お手入

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特別なお手入、パック

2010年01月03日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

お肌のお手入というのは、毎日の基礎化粧品で行うお手入の他にもまだありますよね。
そう・・・パックなどもそのひとつです。
あなたは、定期的にパックをしていらっしゃいますか。
パックと一口にいいましても、い…

お肌のお手入というのは、毎日の基礎化粧品で行うお手入の他にもまだありますよね。
そう・・・パックなどもそのひとつです。
あなたは、定期的にパックをしていらっしゃいますか。
パックと一口にいいましても、いくつか種類がありますね。
お顔に塗って、しばらくして乾いてから剥がすタイプのものや、塗ってしばらくしてから洗い流すタイプのものの2種類がパックの方法のメインとなるでしょう。
その他に、ローションパックなどといって、化粧水をたっぷり染み込ませたコットンをお顔にのせて置くというようなタイプのものもあります。
さらに、無添加化粧品やオーガニック化粧品類が好きなかたがたですと、もっと自然なもの・・・たとえば、ヨーグルトを使用したパックや、豆乳を使用したパック、フルーツを使用したパックなども行っているようです。
それらのお手入方法に関しては、また機会がありましたらぜひ、書いてゆきたいと思いますが、今回は化粧品のパックでお話を進めていきましょう。
パックは、そもそも、何のためにするのかきちんと理解していますか。
お顔の血行をよくして隅々まで養分が行き届くようにしたり、毛穴に詰まった汚れや皮脂を取りのぞいたり、パックに含まれるお肌に良い成分を角質層に浸透させたりするために行います。
実際、パックでお手入した後のお肌は、見違えるように変わっていますよね。
ですから、基礎化粧品による日々のお手入れの他に、週に2~3度、パックによるお手入もお勧めしたいと思います。

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お手入する化粧品を選ぶ目を養う

2010年01月02日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

クレンジングと洗顔からクリームまで、一通りの基礎化粧品によるお肌のお手入について記事にしてきましたが、いかがでしたか。
ごく、当たり前のことがほとんどだったと思いますが、もし、ご自分の思い込んでいたこと…

クレンジングと洗顔からクリームまで、一通りの基礎化粧品によるお肌のお手入について記事にしてきましたが、いかがでしたか。
ごく、当たり前のことがほとんどだったと思いますが、もし、ご自分の思い込んでいたことや、いつものお手入方法と異なっていた場合には、ぜひ、参考になさってくださいね。
化粧品については、ご自分でいろいろと調べないかぎり、ただ、ひたすら基礎化粧品を順番通りにチャチャッとつけていくということにもなりかねないでしょう。
どの化粧品に、どのような役割があって、なんのために何種類もの基礎化粧品を毎回つけなくてはならないのか・・・そのようなことを考えることすらせずに、ただ、毎日、義務的につけ続けていた、というようなかたも多いと聞きます。
そして、そのようなかたがたの傾向として、お手入のための化粧品を選ぶときにも、テレビのコマーシャルが素敵だったから・・・ですとか、憧れの女優さんが宣伝していたから・・・などという理由で購入する場合が多いようです。
また、毎日ご自分のお肌につけるものであるにもかかわらず、安いから・・・という理由や、パッケージの可愛さに魅かれたから・・・という理由、いつも行く近所のドラッグストアで売っているから・・・などという安易な理由で購入を決めてしまうかたがたが非常に多いことも事実です。
そのような化粧品でお肌のお手入をするのは良くない、ということではありません。
そうではなく、ご自分のお肌をお手入することによって、少しでも長く美しさを保ちたいと思うのでしたら、やはりそれなりの理由をもって化粧品類を選ぶ目を養ってほしいということなのです。

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お肌のお手入、クリーム

2010年01月01日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

キレイに洗顔して、化粧水で充分に水分補給し、美容液で気になる美容成分を補い、乳液で水分がとばないように蓋をしたら、お肌のお手入の最後はクリームですね。
クリームには、お肌にとって良いとされる成分がたくさ…

キレイに洗顔して、化粧水で充分に水分補給し、美容液で気になる美容成分を補い、乳液で水分がとばないように蓋をしたら、お肌のお手入の最後はクリームですね。
クリームには、お肌にとって良いとされる成分がたくさん配合されていますから、クリームをつけることでしっとりと潤い、キメも整います。
日中は外気に含まれるさまざまな誇りや汚れ、刺激からおはだを守り、また、夜はお肌を充分に潤して睡眠中のお肌の再生を助けてくれるものでもあります。
乳液をたっぷり塗って、クリームはつけないというお手入のかたもいらっしゃるようですが、どちらかといえば、乳液だけで終わるよりは、乳液を飛ばしてでもクリームを塗っておいたほうが良いのではないかと思います。
クリームにもやはり、乳液と同じように、化粧水や美容液などで補った水分を逃がさない効果というのがあります。
本来は、各自のお肌に皮脂膜があって、それが水分の蒸発をくいとめているのですが、年齢や生活習慣の乱れとともに、皮脂の分泌がきちんと行われなくなってしまうのですね。
若い時からお肌が乾燥気味であるというかたは、生まれつき皮脂の分泌が少ないということもあるでしょう。
そういった皮脂膜の代わりにクリームを塗ると覚えておくとわかりやすいでしょうね。
ですから、逆に皮脂の分泌量が多すぎるくらいのかたは、塗らなくてもよいくらいなのです。
そのようなかたがたは、とにかく水分をたっぷり補給することが望ましいのですが、やはりその補給した水分を逃がさないために、ご自分の皮脂が分泌されるまでの間、あくまでも薄く塗っておくくらいで良いと思います。

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お肌のお手入、乳液

2009年12月31日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

化粧水と美容液でのお手入が終わったら、だいたい次は乳液でしょう。
乳液は基本的に、化粧水や美容液などで補った水分をお肌の内部にとどめておくために大切な化粧品です。
もちろん、その作用以外にも、乳液のエモ…

化粧水と美容液でのお手入が終わったら、だいたい次は乳液でしょう。
乳液は基本的に、化粧水や美容液などで補った水分をお肌の内部にとどめておくために大切な化粧品です。
もちろん、その作用以外にも、乳液のエモリエント効果自体のために使用するという場合もあります。
エモリエント効果とは、お肌にうるおいを与えて柔軟性を保つ効果のことを言いますが、乳液をつけることで、そのような効果は増しますね。
乾燥肌のかたは、やはり化粧水と美容液だけでは不安が残りますから、乳液も心持ち多めに塗っておくとよりよいと思います。
近頃では、美容液がかなりしっとりしているせいもあり、乳液を使用する方が減ってきているというお話を聞くこともあります。
ご自分のお肌の様子を見て、美容液だけでも充分に潤っていると感じられたならば、乳液でのお手入は省いても良いのではないかと思います。
基礎化粧品類はシリーズで全部つけなくては気が済まない・・・というかたは、もちろん今まで通りに使用してもかまわないでしょう。
どの化粧品が自分に必要であり、または必要ではないか、を見極めることも重要なことだと思います。
化粧水をたっぷりつけていることでお肌は充分に潤っていますから、乳液はつけるとしても、少量で充分だと思います。
最近は、UV効果のある乳液も発売されていますね。
そのような乳液でしたら、別に日焼け止めを使用しないかわりに、やや多めに塗っておく方がより安心でしょうね。
外出をしなくとも、窓からの紫外線だけでもお肌はダメージを受けます。
乳液にUV効果があれば、日焼け止めを塗るひと手間が省けますね。

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お肌の最強お手入れ、美容液

2009年12月30日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

きちんと汚れを落としたお肌に、化粧水でたっぷりと水分補給をしましたら、次は美容液でしょうか、乳液でしょうか。
ご自分の使用している化粧品の説明通りの順番でつけてくださいね。
どの順番でも構いませんが、美…

きちんと汚れを落としたお肌に、化粧水でたっぷりと水分補給をしましたら、次は美容液でしょうか、乳液でしょうか。
ご自分の使用している化粧品の説明通りの順番でつけてくださいね。
どの順番でも構いませんが、美容液の場合も化粧水同様、ケチらないでたっぷりつけてください。
美容液という化粧品は、一昔前には無かった化粧品です。
近年、登場した歴史の浅い化粧品ではありますが、しかし、美容成分を凝縮した非常に効果的な化粧品でもあります。
現代人の要請に応えた化粧品といっても良いのではないかと思います。
お肌にトータルで良いとされる成分が入った美容液もありますが、たとえば、美白用ですとか、シワ・タルミ用、保湿用、などと用途別になっている美容液も人気がありますね。
中には、一人でいくつもの美容液を使用しているというかたもいらっしゃるようです。
そして、美容液を2本、3本と増やしていくのは、どうやら年齢に比例しているようでもありますね。
年齢を重ねるとともに、お肌はさまざまな種類のトラブルに見まわれるのが一般的ですから、それも頷けることだと思います。
逆に、10代などの非常にお若いかたがたは、美容液でのお手入はいていらっしゃらないかたが多いと思います。
昔ながらの基礎化粧品シリーズ・・・クレンジング、洗顔、化粧水、乳液、クリーム・・・でのお手入が普通ではないでしょうか。
乾燥などが気になってきたら、保湿用美容液をプラスするなどしてくださいね。

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大事な水分補給

2009年12月29日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

あなたの場合、洗顔の次のお肌のお手入はなにをしていますか。
ほとんどの方は化粧水だと思いますが、使用している化粧品類によっては、美容液のかたもいらっしゃることと思います。
基礎化粧品をお顔につける順番と…

あなたの場合、洗顔の次のお肌のお手入はなにをしていますか。
ほとんどの方は化粧水だと思いますが、使用している化粧品類によっては、美容液のかたもいらっしゃることと思います。
基礎化粧品をお顔につける順番というのは大事なことでもありますから、使用している化粧品のパッケージなどに書いてあるとおりに使用してください。
洗顔の次のお手入が、美容液でも化粧水でもかまわないのですが、化粧水をつける時は意識してたっぷりつけるようにしてください。
お肌にとって水分が大切だということは、美容に積極的なあなたなら既に知っていることではないかと思います。
ですが、知っているのに実際に実行しているかといわれればいかがでしょうか。
高価な化粧品を購入して化粧水をケチるくらいでしたら、安価でもかまわないですから、たっぷり水分補給するほうを選択したほうが良いと思います。
高価な化粧水には、それなりに素晴らしい成分が含まれているものが多いですから、そのような化粧水をケチらないでたっぷりつけるのが望ましいのですが、ケチるくらいでしたら、安価なものでも良いでしょう。
化粧水はお肌につけるとすぐに浸透、もしくは蒸発して乾いてしまいますが、何度も重ねてつけてみてください。
5~6回も重ねづけすると、化粧水だけで充分じゃないかと思われるほど、お肌がしっとりして潤いを感じられるようになってきます。
そのくらいを目安として、毎回、化粧水での水分補給を行いましょう。

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お肌の汚れを完全に落としきる

2009年12月28日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

さて、今回からいよいよお肌のお手入の実戦的な方法に入っていこうと思います。
お手入にゆっくりした時間が取れる夜のお手入ということで始めましょう。
夜は、お風呂で洗顔をすませるかたが多いでしょうね。
どち…

さて、今回からいよいよお肌のお手入の実戦的な方法に入っていこうと思います。
お手入にゆっくりした時間が取れる夜のお手入ということで始めましょう。
夜は、お風呂で洗顔をすませるかたが多いでしょうね。
どちらにしても、まず、その日の汚れを完全に落としてしまわなくてはなりません。
お化粧を落とすためのクレンジングと、その後の洗顔フォームによる洗顔ですね。
一般的に、夜の洗顔と言いますと、このクレンジングと洗顔フォームによる洗顔の2回、行っているかと思います。
いわゆるダブル洗顔というのは、この2回のことを指して言います。
クレンジングのあとに、洗顔フォームを使って2回洗顔すると覚えている方もけっこう多いようですので、間違わないようにしてください。
クレンジングも合わせて3回となると、お顔の脂分が取れ過ぎてしまいますから多すぎると思います。
敏感肌のかたでしたら、クレンジングのあとは毎日洗顔フォームを使用する必要はなく、ふき取り用化粧水だけでも充分かもしれません。
汚れを落とすのは重要なことですが、かといってそれにこだわり過ぎ、洗顔のしすぎでお肌を傷めてしまっては元も子もありません。
化粧品は、量をけちらずにたっぷりと使用するようにしてください。
そうすれば、一度のクレンジングでしっかりと油性の汚れが落ち、次に洗顔フォームをたっぷり泡立てて優しく泡で洗えば、水溶性の汚れもさっぱりと綺麗に落ちてくれます。
決してゴシゴシこすることではなく、あくまでも優しい手触りで隅々までしっかりと落とすことが大事です。
充分に泡立てることでそれが可能になります。

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お肌に合った基礎化粧品を使いましょう

2009年12月27日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

今や、基礎化粧品を使用していない女性はほとんどいないのではないか?というくらい、みなさんが使用していらっしゃいますね。
そして、それを物語るかのように、市場には数えきれない種類の基礎化粧品が出回っていま…

今や、基礎化粧品を使用していない女性はほとんどいないのではないか?というくらい、みなさんが使用していらっしゃいますね。
そして、それを物語るかのように、市場には数えきれない種類の基礎化粧品が出回っています。
さて、あなたはどのような基礎化粧品を使用していますか。
みなさん、ご自分なりの色々な基準や好みで選んでいることと思います。
ニキビが気になる若いかたはニキビ肌用の基礎化粧品、乾燥肌に悩む女性は保湿効果の高い基礎化粧品、お肌の衰えが気になり始めたかたは、アンチエイジング用の基礎化粧品・・・という具合に。
そしてまた、敏感肌のかたや、以前に化粧品でかぶれたことのあるかたなどは、化学成分を極力含まない無添加化粧品や、オーガニック化粧品にこだわっているかもしれません。
お肌のお手入には、化学成分をまったく含まない方がいいのか、それとも、最新の研究結果により効果が高いという結果がでた成分を配合しているほうがいいのか、それは、お使いになるあなたご自身が決めることですので、どちらかをお勧めすることはいたしません。
ただ、化学成分が何も入っていなくとも、自然の植物から採れたエキスにアレルギー反応を示すかたもいらっしゃいますし、効果が高いとされる最新の成分が、例外なくあなたにも効果的であるとは限りません。
要は、顔につけたときになんら違和感のないものを選びましょう。
少しでもピリピリ沁みるような感じがあったり、お肌に赤みがでてくるようなものは使い続けないようにしてください。
逆に、そういった反応がない化粧品であれば、しばらくの間は同じものでお手入を続けてみてください。
使い続けて初めて、自分のお肌に本当に合っているのかどうかがわかります。

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お手入の前にまず大事なこと

2009年12月26日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

お肌のお手入は、美しいお肌でいるために非常に重要なことではあるのですが、もっと、その前にしっかりと覚えておかなくてはいけないことがあります。
どんなに一生懸命にお肌のお手入をしていても、普段、こんなこと…

お肌のお手入は、美しいお肌でいるために非常に重要なことではあるのですが、もっと、その前にしっかりと覚えておかなくてはいけないことがあります。
どんなに一生懸命にお肌のお手入をしていても、普段、こんなことをしていると、お肌は一向に良くならない・・・というような行為です。
たとえば、お化粧を落とさないで寝てしまうことはありませんか。
仕事や習い事、付き合いなどで忙しいのはわかります。
疲れて帰宅したら、少しでも早くくつろぎたいですし、暖かいお布団にもぐりこみたいですよね。
しかし、忙しくて時間のないのは、あなただけではありません。
お肌は、何もせずにいて美しくなることはありえませんし、まして、お化粧品を顔中につけっぱなしで朝を迎えるなど、お肌を傷めつけているのと同じようなことです。
5年後、10年後、20年後、そしてそれ以降もずっと美しくありたいのなら、今日からもうそのようなことは止めましょうね。
もうひとつ、お手入の前に重要なことは、出来るだけお顔のお肌を紫外線に当てないようにするということです。
紫外線はお肌の大敵だということを何度も聞いていることと思いますが、実際に危機感をもって、日焼け止めを毎朝塗ったり、帽子をかぶったり、日傘をさしたりしていらっしゃいますか。
こういったお肌に悪いとされる基本的なことをまずしっかりと守った上で、お手入を始めてゆきましょう。
そうするとお肌はどんどん良い方向に向かってゆきますから、衰えていくスピードが鈍くなるのです。

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お肌のお手入していますか

2009年12月25日肌 お手入コメント&トラックバック(0)

お肌のお手入を、毎日きちんとしていらっしゃいますか。
お肌は、日々のお手入の積み重ねによって、良くも悪くも変わってきてしまいます。
若い時分は、何もしなくても充分に弾力やハリがあり、毛穴も目立たなくて美…

お肌のお手入を、毎日きちんとしていらっしゃいますか。
お肌は、日々のお手入の積み重ねによって、良くも悪くも変わってきてしまいます。
若い時分は、何もしなくても充分に弾力やハリがあり、毛穴も目立たなくて美しいものですが、お肌は年齢とともに確実に衰えてきてしまいます。
それを少しでも食い止め、若い時のようなお肌を少しでも長く持続させるためには、やはり、それなりのお手入をしなくてはなりません。
何もしないままにしていたのでは、トラブルが増えてくる一方ですし、さらに年齢相応にどんどんどんどん老けてゆくばかりなのです。
「わたしは、基礎化粧品をちゃんと毎日つけているから、大丈夫よね?」・・・そんな声がたくさん聞こえそうですが、基礎化粧品をつけていれば心配ない・・・というのは、あまりにも短絡的ではないでしょうか。
現在では、基礎化粧品を使っていらっしゃらないかたのほうが珍しいくらいに、みなさん使っていらっしゃると思います。
それぞれに、お気に入りの基礎化粧品を使い、日々、お手入しているはずであるのに、お肌の衰えるスピードは明らかに異なっていると思いませんか。
お母さまやお婆さま、ご姉妹のかたがた、ご近所のかたがた、街ですれ違うかたがたや、テレビなどで観るかたがた、そのようなかたがたのお肌を見て年齢と比較し、ぜんぜん違っていることに驚くこともあるでしょう。
年を取ってからも、美しいお肌でいたいのであれば、お肌のお手入は本当に大事です。
このブログでは、お肌のお手入について書いていきますので、今日からでも頑張ってみませんか。

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